SHIMA待望の2nd Full Albumより3本目MV"MUSIC"が完成!! "MUSIC"from 2nd Full Album"Blast"
Directed by PEACSMIND.
映像アーカイブ 2019-02-22 09:48:00
九州最大のTotal Beauty Salon「ACT JAPAN GROUP」の会社説明会。
This program was directed by PEACSMIND.
映像アーカイブ 2020-09-03 17:27:00
撮影中の雰囲気も緊張感があってまさしく
「職人さん」という感じでした。
一つ一つ丁寧に仕上げて行く様子を動画で撮影することで
作品の価値や良さが伝わりやすくなります。
映像アーカイブ 2019-02-22 18:26:00
Glrows竹中結輝 presents Xperealive "就活LIVE X 2019"。就活セミナーの枠をこえた参加型エンターテイメントショー。竹中結輝氏はセミナー講師ではなく、セミナーArtist!!
This event was directed by PEACSMIND.
映像アーカイブ 2021-12-05 12:53:00
福岡アイランドアイ
ホテルThe358(さんごうはち) SORA様の
ブランディング映像の制作を行いました。
名物「玄海灘海鮮ひつまぶし」をはじめ和洋70種類以上もの逸品を
毎朝、徒歩5分の場所にあるベジフルスタジアム(福岡市中央卸売市場青果市場)から直接仕入れた
新鮮な野菜やフルーツが旅の朝食に彩りを添えます。
小さな「桝(ます)」に盛り込んだビュッフェスタイルでご提供。
宿泊して爽やかな気持ちとともに美味しい朝食を楽しめます。
映像アーカイブ 2019-02-22 17:44:00
Royal Hotel Summer Party
バーテンダーアーティスト増田タカノリ氏の一日に密着。
http://www.bartenderartist.me
映像アーカイブ 2022-04-30 12:19:00
メンズサロン「OCEAN BLUE」が2022年4月福岡にグランドオープン
プロモーション映像 SNS用ショートver動画を制作致しました。
一流のモデルさんをキャスティングし福岡_天神の街中で撮影を行いました。
是非ご覧ください!
映像アーカイブ 2020-06-13 10:23:00
コロナ自粛期間中の結婚式場
「特別な一日が訪れる日を待っている」
会場の気持ちを映像として表現してみました。
撮影中、普段目にしている当たり前のシーンが美しく見えました。
ps:多分思っているであろう会場の気持ちです....w
映像アーカイブ 2026-05-18 18:04:00
- 制作過程プロモーション映像 -
2026.3.31
福岡市からのご依頼で制作。
江戸時代から続く伝統工芸の制作工程を映像化し、職人の手による細やかな表現技法と博多人形の造形美を捉えた作品です。
ご協力いただいた職人の皆様に感謝いたします。
director:Yusuke Shimizu
videographer:Yusuke Shimizu, studioNANA
Editor:Yusuke Shimizu
映像アーカイブ 2019-09-21 21:18:00
株式会社Branding Engineer2019年大締め会をGLROWSがプロデュース。
もちろん、created by PEACSMIND.
映像アーカイブ 2020-06-08 15:04:00
桜島の大パノラマを望む贅沢な空間「気品あふれるマジェスティックビューウエディング」。
2019年1月11日グランドオープン。
ザ・ベイスイート 桜島テラスは、チャペルやパーティー会場、
ラウンジまで全空間から桜島の眺望を愉しめる贅沢なウェディングステージです。
鹿児島の食材にこだわった料理をはじめ、充実の施設やきめ細やかなサービスなど、
五感全てでおふたりの人生最高の一日を体感できます。
映像アーカイブ 2021-09-18 16:06:00
MONOGATARI LIVE
会場は、九州北部・福岡県直方市を流れる遠賀川の河川敷。
そこには、おおらかに自然を包む川の流れと、ゆるやかに連なる山々があります。
目の前に広がる自然のいとなみと同じように、どんなことがあっても、
いつもそばでわたしたちに寄り添い、愛や勇気をくれる音楽。
そのメロディーを、詩を、ふたたび、まっすぐにとどけたい。
それには何が必要で、わたしたちは何をすべきなのか。
新しいスタイルを模索しながら、アーティストとスタッフ、
そしてオーディエンスの方々とともに、つくり上げていくライブです。
ひとつひとつの曲に、地元の美しい風景を重ねて、 直方から、音楽で奏でるものがたりを、世界へとつむいでいく。 「MONOGATARI LIVE 2021」が、新しい日常の音楽シーンを支える ささやかな道標になれば、これほどうれしいことはありません。